各方面から頂きました、激励文をご紹介いたします(順不同)

衆議院議員 稲田朋美様

衆議院議員 新藤義孝様

参議院議員  山谷えり子様

坂東忠信様からメッセージをいただいております

 

「名城住宅跡地利用を考える地元集会」開催、おめでとうございます。
名古屋は歴史文化と現代社会が融合し共存し、特に戦国期から江戸初期にかけて
全国に広まった諸大名の3分の2を輩出した由緒ある土地であることは、名古屋の誇りでありであると誰もが認めるところであります。
しかしながら現在、名古屋も日本の各都市同様に、一部の財力のある特定国との関係を利用し、街の活性化という名目で歴史と文化を切り売りするような動きがあることは、誠に持って残念なお話です。
私は元刑事として、北京語を使い東京繁華街の中国人犯罪者の事件捜査に携わっ
ておりましたが、その間、中華人脈のコミュニティ化、中華社会化は、明らかに日本社会を害することを足で確かめ、この目で確認しております。
領事館拡張移転となれば、これを中心に日本人を差し置いての中国人のためのチャイナタウンが形成され、文化や道徳レベルの違いを感じるその地に住む名古屋住民を排除します。
警察の情報収集も事件臨場も歓迎しないエリアには、中華系の暴力団と警察と政治家を兼ねた実力者が生れ、外国人参政権を得ればエリアはこれを押し上げて地元住民を不利に追い込む政治家を生み出します。
これは安易に彼らとの共存を打ち出した他国の例に数多く見るところであります。
新潟ではすでに民有地が中国側に売却された上、市が土地売却を非公開にしており、仙台にはパンダが送り込まれるとのこと。
歴史を積み重ねても、名古屋は名古屋であり続けるため、外国勢力より名古屋を愛する日本人の絆で盛り上げていけるよう、河村市長様をはじめ同じ志を持つ皆さま方の、ますますのご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。


外国人犯罪対策講師
坂東忠信 拝